たいやきやいた

たいやきはじめました。

好きになったJr.はドラムが叩けるUMAでした〈前編〉

半年前まで、ジャニーズJr.のファンというのは、ジャニヲタを極めた人が「はい、今この瞬間からジャニーズJr.を推します!」って決意してはじめてJr.の扉を開くものだと思っていました。普通にデビュー組を追いかけているだけだったらJr.と自分の人生が交差することはないと思っていました。

結論、全っ然あった。そこらじゅうに扉ありました。

 

はじめての滝沢歌舞伎

Jr.ではじめて名前とお顔を認識したのはSnow Manの渡辺翔太くんでした。

遡ること1年前。2015年のSHOCK観劇をきっかけにジャニヲタの道を歩み始めた私が、あれよあれよとHey!Say!JUMPや関ジャニ∞に興味を持ち、キャパオーバーを感じ始めた2016年春のこと。

SHOCK同様、死ぬまでに一度は観たい公演リストに入れていた滝沢歌舞伎を初観劇。V6の三宅健ちゃんがゲストということで、三宅担になる覚悟で当日を迎えたら、気づけば名前も知らないJr.の子を双眼鏡で追っている自分に気づく

面長の薄顔で、ひょろんとしてて、髪をちょんまげ風に結わいた推定20代前半の兄ちゃん。好きなタイプど真ん中! 推せる!と思いました。

幕間でさくら最中アイスを食べながら名前を検索して、同時に情報局の存在を知って即登録。もちろん推しの欄には渡辺翔太と入力しました。

しかしJr.の活動範囲をうまく把握できなかった私は、それきり渡辺翔太くんの動向を追いかけることもなく、他のメンバーの名前も知らないまま、そのあとすぐにA.B.C-Zと出会ったことで、再びJr.とは縁のない生活に戻りました。

たった1公演の中での出来事ではあったけれど、渡辺翔太くんのお顔は今でもやっぱり大好きです。雑誌のインタビューも読むし、テレビに映るとついつい母親目線でチェックしてしまう。彼が元気に夏を乗り越えられるように、公式写真10枚買うごとに渡辺翔太の元にうなぎが届くシステムとか開発されないですかね。たいやき心配。

 

ONE ZEROとかいうダークヒーロー

滝沢歌舞伎から約半年が経った2016年10月。毎年A.B.C-Zが座長を務めるABC座*1を初観劇しました。


自担の戸塚くんが演じるのは高校野球に命をかけたコンビニ店員。毒舌な元・塾講師を演じる河合くんと2人で歌った「腐れ縁・イン・ザ・レイン」に涙腺が大崩壊してハンカチが絞れるほど泣いていたら、Jr.演じるデジタルボーイズが働くオフィスのシーンに。

(なんか物凄く脚が長くてキレッキレに踊る超ドタイプの髪型の男の子が現れたんですけどーーー!!!?)

金髪ワンレンの三白眼。10階建てのビルくらいなら余裕で跨げそうな脚。ONE ZERO役、Travis Japanの森田美勇人くんでした。

何を隠そう、私は三度の飯より背の高い男性が大好き*2! 本能的に目が美勇人くんを追ってしまって、これはやばい、と思いました。

とはいえABC座観劇の目的はA.B.C-Zであり、マッスルパラダイス*3であり、五関さんの華麗なる殺陣。美勇人くんは時々薄目でチラ見するくらいにとどめておきました。

それから1週間後、ご縁あってチケットを譲っていただき2回目のABC座。グッズ列に並びながら、森田美勇人くんのフォトセを買うべきか見送るか葛藤の末、追加された戸塚くんのお写真のみを購入しました。のちになんでこの時Jr.のフォトセを買わなかったのかとっても後悔することになるのですが、このときは必死に自分に抵抗していたのだと思います。買ったら負け、みたいな。

しかしそんな決意も虚しく、そこからはも〜〜〜あっという間。

 


フランス菓子と森田美勇人の親和性*4 とは。

えびのターン以外ほとんど飛ばしていた少クラを片っ端から再生したり、過去の雑誌を読み漁っているうちに、美勇人くんの人物像がはっきりしてきました。

Travis JapanLove-tuneという2つのグループを兼任しているハードワーカーで、ダンス留学の経験があること(かっこいい)。夜はベイマックス似の弟と一緒に寝ていて(かわいい)、お腹が冷えないようにぬいぐるみを乗せて寝ていていること(ウルトラスーパーかわいい)。クールな見た目とは裏腹にバラエティ番組ではポンコツキャラということ(手に負えないかわいさ)。

極め付けは少クラでLove-tuneのコメント映像が流れた回。ピンク×黒のド派手衣装に度肝を抜かれていると、メンバーから「Love-tuneのロゴをMyuto Morita大先生が考えた」的な一言が。

 

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え〜〜〜っ! ちょっと待って、一見一匹狼っぽい容姿なのにこんなにかわいいロゴ考えたの!? グループ愛強い! 才能の塊! ギャップの大渋滞! 柄シャツかわいい! あと左の子のおしりがすごい*5

この通り、どこからどう見たって美勇人担でした。いい加減認めてしまえばいいのに、それでもまだ担当を名乗るのを渋っていました。押すなよ? 押すなよ?って言いながら、心の中ではもうひと押し、あとひと押し、なんて自分の置かれた状況を面白がっていました。

そんなことをしている間に、ついに彼の存在に気づいてしまったのです。

「あれ? この、

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"ドじゃ〜"って言ってる子、誰?」

 

次回、ついにドラムが叩けるUMAが現れて!? お楽しみに!(後編に続く)

*1:ABC座2016 株式会社応援屋!!~OH&YEAH!!~

*2:だからといって自担の身長がみんな高いわけではない

*3:戸塚田(戸塚・塚田)による上裸の筋トレ。腕立てする戸塚くんの上に塚ちゃんが乗っかる画がやばい

*4:みゅうみゅうはわたあめとかポン菓子とかフエラムネとか断然駄菓子系だよ!

*5:このパフォーマンスの長妻くん、終始おしりがすごい。見ればわかる

初めて誰かのファンになった日のこと

二十歳を過ぎ、趣味のためにしか使っていなかったお金をそろそろ自分自信のために使わないといけないのかな、と思う場面が増えてきました。もちろん趣味は心を充実させてくれる大切なことだけど、度合いによっては莫大なお金と時間が必要。その割合を減らして、美容系にお金をかけたり、見ないふりをしていた体のメンテナンスに回す選択肢だってあるんじゃないか、って。

けれど、人生の半分以上を誰かのファンとして生きてしまったために、いまさら誰かのファンではない人生歩もうとしても、どうしていいのかわからないんです。新譜を買わない、欠かさず見る番組がない、週末ライブに行かない、チェックするブログがない生活なんて、何が楽しいんだろう?と思ってしまう。

と書いておきながら、この件については寝っ転がってお菓子を食べながら「どうしよっかな〜」って呟く程度にしか考えていないので、どちらかというとどうすればえび座にもう一回入れるのか、キンキとJUMPとエイトのドームは果たして当たるのか、という方が深刻な問題だったりします。無理無理、イケメンのない日常なんて絶対ムリ〜!

そこでふと、なんでこうなったんだろうって思い返してみた。


2005年ごろ、はじめて特定の誰かのファンになりました。

当時学生の間では空前の「ごくせん 第2シリーズ」ブームが到来。話題の中心はいつもごくせん。5分でも時間があればドッチボールをやりに校庭に出ていた男の子に比べて女の子は成長が早くて、大人びていて、そしてごくせんに夢中だった。

『亀派? 仁派?』『わたしは亀派♡』

なんて会話があちこちで交わされて、当時4人くらいで回していた交換ノートには毎回ごくせんの感想や雑誌の切り抜きが貼られていた。

わたしも例に漏れることなくKAT-TUNのファンに……と言いたいところだけれど、わたしはそんな彼女たちを横目に、タオルとタンクトップが似合うTOKIOにゾッコンだった。鉄腕DASHを見ては『たっつん(山口達也くん)かっこいい♡』と甘いため息を漏らし、運動会で「AMBITIOUS JAPAN!」が流れれば『TOKIOだ!これ、TOKIOの曲だよ!』と友達の肩を揺すり回っていた。

長瀬くんは当時まだ20代だったのに、10代の女の子にとって20代後半はもう"おじさん"に分類されるらしく、同級生からは『なんでTOKIOなの? おじさんじゃん(笑)』と真正面から喧嘩を売られる毎日。内心では"おじさんの色気がわかんないなんて、アンタたちまだまだ子供ね。"とクラスメイトに中指を立てていた。ちなみにこの頃の愛読書は漫画「NANA」。クソませガキである。

そんなこともあって、絶対に若いアイドル(小学生にとって若いとは……?)なんか好きにならない!と心に決めたのと同時に、初めて自分が"ファン"であることを自覚した。

それからはもう、寝ても覚めてもたっつん。配られたプリントの空白には目がまんまるのたっつんを中心にTOKIOのメンバーの似ても似つかない似顔絵を描いた。お風呂にはアヒル隊長を浮かべて、家族共用のパソコンの壁紙はDASH村の公式壁紙に設定。「僕の恋愛事情と台所事情」が番組内で発表されたときにはラジカセをテレビにひっつけて録音したし、ビデオに録画した音楽番組を擦り切れるまで繰り返し見た。もちろんこれまでの経験にファンという文字がなかったから、周りにお手本がいない中でのファン活動は手探りで、必死だった。

TOKIOの音楽は大好きだった*1けど、CDは買ったことがなかった。この頃はまだ、CDを買うという概念がなかった。ファンクラブの存在も知らなかったし、ジャニーズが生でコンサートをやるなんて誰も教えてくれなかった。一度だけ友達にとってもらったチケットでゴマキ後藤真希)のコンサートに行ったことがあったけれど、ステージに立っているのは最後まで動く人形だと思っていたくらいだし。テレビ番組に出ている人は完全にテレビの中だけの人だと思っていた。それでも楽しかった。たっつんのことを考えるだけで胸がドキドキして、ほとんど恋だった。

当時の自分に会いにいって、『はい、これTOKIOのライブのチケットだよ。生でTOKIOに会えるよ。喋るTOKIOも見られるんだよ!』ってチケットをあげたら、どんな顔をするんだろう。『音大きい? 大きいなら行かない』って怪訝な顔をされるだろうし、CDも一緒にプレゼントしたところで、『レンタルしてカセットに録音したやつあるから、いらない』って言われそう。カラーの歌詞カードも特典DVDもついてるのに。

そんな控えめでテレビっ子だったわたしには、やっぱり週二回、朝の情報番組にたっつんが出演することを教えてあげたい。ほんとに!?って目を輝かせたあと、8時まで見ていたら学校に間に合わないよ、って泣きそうな顔をするんだろうか。

もしあなたが2016年の10月までずっとファンでいるのなら、途中ほんの少し辛いことも起きるかもしれない。でも、胸を張って「たっつんのファンです」って言えるはずだよ。(あと、『何この俺様!』って思ってた光一くんの担当になるし、『みんなが好きだからわたしは好きじゃない』って言ってたKAT-TUNのコンサートにも行くようになるよ)だからほどよくがんばって。

*1:当時好きだったのは「ラブラブ♡マンハッタン」、リーダーの「オレンジ色の太陽」、カバーアルバムの「ブルドッグ」。我ながら渋い

可愛い自担にはふんどしを締めさせよ

お客様の中に、ふんどしが好きなジャニヲタはいませんかーー!?


ここでも度々ワードを出していますが、ふんどしが好きです。

ふんどしが持つ歴史が好きなのか、ふんどしという存在そのものが好きなのか、はたまた誰かがふんどしを巻いた姿を見るのが好きなのか、今となってはよくわかりません。最近はもう「ふんどし」というワードに取り憑かれているような気さえします。

最近は「洒落ふん」といった女性用のふんどしも販売されていることだし、「日頃ふんどしふんどし言っている割に自分で締めたことがないのはふんどしに対して失礼なのでは……?」という罪悪感に日々苛まれるのもなかなかしんどくなってきたので、近々百貨店の特設コーナーに寄って手にとってみるところから始めてみようと思います。

ということで、今回はマジでふんどしとジャニーズのことしか書いていません。いよいよ本腰を入れてふんどしと向き合う時がやってきました。ほんごしをいれてふんどし。図らずとも韻を踏んでしまうくらいには気持ちが高揚してるよ!

 

エンドレス丸山

そもそもなんでこんなにふんどしに執着するのかって、まぁぶっちゃっけた話ふんどしを締めたマルちゃんが好きなんですよね。

 

taiyakisat.hatenablog.jp

 
何度でも声を大にして言いたい。「ビースト!!」が楽曲として映像としていかにドラマチックで素晴らしい作品であるかを世に知らしめたい。JUKE BOXのブックレットを開いた瞬間目に飛び込んできたあの衝撃、映像としてただただ圧倒されたあの衝撃は忘れません。割れるような悲鳴と歓声を浴びながら駆け抜ける彼らと躍動的にたなびくふんどし――。もう何度DISC2の1曲目を再生したことか。100回再生しても、200回再生しても、彼らがスーツに手をかけたら「まさか、スーツを脱ぐの……!?」って心がざわつき始めるし、スーツを脱ぎ捨てた瞬間「来る……来る……き、きtaaaaaaaaa!!!」って叫んでからずっと万歳三唱。涙ぐみながら。頭から最後まで1秒として無駄な時間がないの。素晴らしい。ブラボー。ほら、こうしている間にも見たくなってきた。
 

KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX(初回限定盤) [DVD]

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24時間体制でアイドルな安田くんと罰を与える側のマルちゃんの笑いの真骨頂が見られる罰ゲーム「24時間"超密着"共同生活」もやばいからJUKE BOXはやばい(語彙力が壊滅するくらいやばい)。

 

神ちゃんが締めた(かみちゃんがしめた)

神ちゃんことジャニーズWEST神山智洋くんが締めた。何を? もっこふんどしを!

先日、念願だった劇団☆新感線の舞台「Vamp Bamboo Burn~ヴァン!バン!バーン!~」のチケットをお譲りいただいて観劇してきました。わたしは普段ジャニヲタとバンギャの二足のわらじを履いているので、生田斗真くん演じる主人公・藤志櫻がヴァンパイアでヴィジュアル系バンドのボーカルという設定を知った瞬間、「寄せてきてる……?」と思い上がっていたんですが、実際観劇したらふんどしを締めた蛍太郎(神ちゃん)が出てきたので、「寄せてきてる?」が「寄せてきてる!!」になりました。平安時代、ふんどしははおそらくファッションとして認識されていなかったでしょうから、下着としてふんどしを締めた*1蛍太郎ということですね。そりゃ研究所のお姉様方も照れるわ。

派手な見た目と控えめな立ち振る舞いのギャップや声質に惹かれて気になっていた神ちゃん。ふんどし姿の彼は想像以上に均整のとれた筋肉で、いやらしさがなくて、健康的で、幼いお顔が眩しくて、大変良いふんどし姿でした。ナイスふんどし! ふんどし抜きにしても、蛍太郎の無意識に人を傷つけちゃう無垢で残酷なところとか、羽織でガシガシ踊る姿とかも最高。この先もっともっと色んな役を演じる神ちゃんが見てみたくなりました。

V系バンドマンな斗真くんももちろんオモシロかっこよかったです。それにしても、元から目鼻立ちがくっきりしてるとあんなにも(いい意味で)お化粧が映えないものなんですかね。唐突にぶち込まれる一人称:まろがツボで何回も吹き出したり、台詞やナレーションに"高田馬場*2"や"ダイエースプレー*3"など、バンギャにおなじみの単語が盛り込んであって「これ誰が笑うんだよ!」って一人笑ったり、カテコでTHE冠の冠徹弥さんが出演していたことを知って驚いたり。冠さんはメタルの方だけど、対バンで一緒になることが結構あるんです。調べてみたら以前から劇団☆新感線の作品に出演されているそうで、まだまだこの世は知らないことだらけだなと反省しました。残すは大阪公演のみ。VBBに関わる全ての方が怪我なく最後まで完走できますように。

 

ふんどしを締めさせたら右に出る者はいないグループ

先日お友達のYちゃん(小山担)とご飯を食べた時に、ずっと誰かに話したくて仕方がなかったことをやっと言えました。

「NEWSってジャニーズ一ふんどし似合うよね!」

応援しているグループでふんどしが最も似合うのは誰なんだろう?と一人真剣に考えた夜がありました。エイトは資料があるからいいけれど、他のグループ*4は想像で比較しないといけないのが悩ましいところで、それはもう頭をフル回転させて考えました。

そこで一番最初に頭に浮かんだのがNEWSの小山くん。スタイル、筋肉のつき方、パーフェクトです。ナイスふんどし体型! 小山くんにはあの長い御御足を惜しみなく晒してほしいので、もっこふんどしを締めてほしいですね。

そこまで考えたところで、「まてよ、NEWSなら全員ふんどし似合うんじゃ……?」という結論に。まっすーならハイセンスな越中ふんどしを締めこなしそう。手越くんには勝負所で赤いふんどし締めてほしいし、シゲは紺の麻のふんどし絶対似合うと思う。(ちなみに、小山さんがふんどし似合う説はYちゃんからも「わかる」とお返事をいただきました)

そして忘れてはならないのがとっつーですよ。戸塚祥太。もう名前からして似合いそうだもんね。寝取られ宗介のさらし姿もばっちりハマってたし、彼は背筋と太ももの筋肉のビジュアルが素晴らしいから、是非ふんどしを締めて振り向き様のポーズを写真におさめてほしい。30歳のお祝いには六尺ふんどしいってみようか!

自担にふんどしを締めさせるべき理由

ふんどしは締め付けが少なく、血液の流れを妨げないため、非常に健康にいい(らしい)

好きな人にはいつまでも健康な体で踊ったり歌ったりしてほしいものです。そのためにはふんどし。自担にふんどしを締めさせることが彼らの健康に繋がるはずです。

ただ懸念点として、日常的にふんどしを着用するようになると、音楽番組の風物詩「ジャンプしたときにチラリするパンツ*5」がなくなっちゃうのは非常に寂しいですよね。ディールとかカル●ンクラインとか。けど逆に、ふんどしの紐がチラ見えしたらドキッとしません? 「きゃー!◯◯くん今日越中ふんどし〜><」とか。ないか。


以上です。「◯◯くんが△△の企画で締めてたよ!」など、ジャニーズのふんどし情報がありましたら随時お待ちしております(@taiyakisatまで)。たいやきさんはこれからもジャニーズ×ふんどしを推奨していきます!

*1:千年前から締めてる

*2:V系の聖地であるライブハウス「高田馬場AREA」や「CLUB PHASE」がある場所

*3:かつてV系のバンドマン達はこれで髪を逆立てていました。髪の長さやスタイルによっては1本以上使う場合も。

*4:知念様(超高速!参覲交代)と神ちゃん(VBB)は確認済み

*5:俗に言うラッキースケベ